|
今までに見た舞台の感想をつづってあります。
題名:炎神戦隊ゴーオンジャーショー第3弾『天空の戦士!ゴーオンウイングス登場!!』 日時:2008年7月19日15:00-15:25 劇場:東京ドームスカイシアター 料金:1000円 座席:センターブロック中央後方 概要:(公式Webより) 会場を荒らすカガミバンキを駆けつけたゴーオンジャー達が迎え討つ。劣勢のカガミバンキは 巨大化するもエンジンオーG6によって撃破される。 だが、羽根の生えた新手の蛮機獣が登場、激しい攻撃で5人はピンチに! そこへ新戦士ゴーオンゴールド&シルバーが登場!!華麗な技で蛮機獣を追い払う。ゴーオンジャー はゴールド&シルバーに仲間になることを求めるが、拒否されてしまう。 そこへ、より強化した蛮機獣が再び登場し、大暴れ。ゴールドとシルバーの独走のせいでガイアーク に捕まってしまうブルー達4人。仲間を救うためレッドは、一人ガイアークの元へ。4人を救うことが できるのか?そしてゴールド&シルバーは… ゴールド・シルバー初登場。 最初に産業革命しちゃうんですが、G6であっけなく沈没。そこであらたな蛮機獣が両手に団扇つけて登場。 団扇からの風で炎神を凍らせちゃいます。客席もついでに扇いでくれるのですが、残念ながら全然涼しく ならず(笑)ゴールドとシルバーはかなり身軽でかっこいい。両側の塔においてワイヤーでぴゅーっと 吊られて空中からの攻撃というシーンも魅せてくれました。 最後は入場者全員に配られた団扇で、客席からガイアークを右に左に扇いで動かして 最後はハイウェイバスターでとどめ。 次はG9出るのかなー。 開演前に応援の練習したのに応援シーンなかったのがちょっと残念かも。 カーテンコールではエンディングテーマを踊ってほしいですねえ。 PR 題名:劇団ヘロヘロQカムパニーPRESENTS SUPER SPECIAL LIVE SHOW女ドラゴン☆さやか!スーパーヒーロー大集合!!~崩壊!!大陸拳極東支部~ 日時:2008年7月6日19:00-20:15 劇場:東京ドームシティ スカイシアター 料金:3000円 座席:後方右より通路側 劇団:劇団ヘロヘロQカムパニー 出演: 女ドラゴン★さやか:長沢美樹 十文字宙:関智一 百目鬼出雲:小西克幸 プリンセス・ローズキュラ:飯塚雅弓 ロボ黄玉:那珂村タカコ アネキュラ:林智子 アニキュラ:永松寛隆 コスモR:朴璐美 バイトの小倉さん:おぐらとしひろ 盛り上げお姉さん:松本和子 そのた バッキュラ星人たち、ローズダンサーズ、さやかワイヤーズ、 大陸拳、コスモX,クロスダイバー、バッキュラキングキラー、 ジエンド、アルクペイン なんとスカイシアターでの公演!もちろん雨が降ったら公演中止!!昨日今日と 二日間だけの公演は天気予報がはずれてくれたおかげで無事に終了しました。 天気を見ながら、私が到着したのが開演1分前(^^;) はいってまずびっくりしたのがなんとあの広いスカイシアターがほぼ満員! 開演前には応援の練習をしていたようです。スカイシアターでのお約束ですねっ。 オープニングは正義の味方、ヒーローの見得と変身シーン、客席から 大拍手。次に悪の手先たち、下っ端たちによるダンスシーン、 これがまたよく踊るんですわ、客席も昼の舞台以上に良い反応を 示してます。十文字宙は自転車にのっていかにも一文字某を彷彿とさせる姿で登場。 変身後の造形も見事ですねー、クロスダイバーは石森プロとのコラボレーション でできたそうです。変身忍者嵐を多少連想させます。もう一つのヒーローはコスモX, 12年前に企画され7年前にDVD化されたという息の長いキャラクターだそうです。この 変身後の重そうなコスモXで舞台の一番高いところから飛ぶからすごい! スカイシアターのほんもの戦隊ショーとさほど遜色ない動きです。 黒服の下っ端たちもがんがん飛び降ります。ちゃんと見得きりながら皆飛ぶんですよ。 火薬もこちらがコストを心配するくらいふんだんにつかっておりました。 物語は異星人が地球を侵略してくるのに対抗しようという本線に、ボケと突っ込みの ギャグ満載。見事な戦隊物のオマージュになってます。変身前ヒーローが 最初からクライマックスだぜ!というと客席拍手!皆倒していいかな、答えは聞いてない! というともっと拍手!!もちろん相方からは、それは乗り物の番組で、、とか突っ込み がはいっていました。女ドラゴンさやかは変身しないのですが、途中でたくましい スタントマンが登場、やたら動きがきれいなので??と思っていたらなんと リュウタロスの中の人だった小倉さんだったのです。サービスでリュウタロスの決めポーズ をすると客席騒然、えーとそういうお客さんだったんですか? カプセル怪獣ならぬ、カプセルろぼ?でCOSMO Rが登場、ドS,ナイスバディで客席を 魅了していました。さやかワイヤーズは黒子です。まるでマトリックスのような動きを さやかにさせておりました。人力ワイヤーお疲れ様でした。 プリンセスローズはかわいい、それでまたきれいな声だ。ダンサーズもついてこれまた なかなか良い。敵の中の裏切りアリ、ヒーローのピンチあり、そこで客席皆で 「がんばれー」という声にヒーロー復活!でも敵は倒しても倒しても起き上がってくる、 ここでヒロインの歌で敵対心が解けて地球をさることに。。 さすがに巨大ロボットは出てきませんでしたが(^^;) それ以外はお約束を全ておさえた うえにギャグが満載とおなかいっぱいになる構成でした。こりゃー次の公演も見てみたいですね。 それにしても集客力はすごいですねー。 題名:念佛ノ源流 日時:2008年7月6日10:00-11:50(食事は12:00-13:00) 劇場:築地本願寺 料金:3000円(精進料理弁当つき) 座席:正面6列目中央通路から右に4つめ 番組: 如法念仏作法(にょほうねんぶつさほう) 出演:水原夢江師(82、兵庫県・寶林寺前住職)ら京都大原魚山声明を今に受けつぐ23人の僧侶 総礼伽陀(そうれいいかだ) 召請讃(しょうせいさん) 三宝礼(さんぽうれい) 三奉請(さんぶじょう) 誦讃行道(じゅさんぎょうどう) 八句念仏(はっくねんぶつ) 三礼阿弥陀仏一句(さんらいあみだぶついっく) 節談説教「此去不遠」 出演:廣陵兼純師(71、石川県・真宗大谷派満覚寺住職) 顕浄土真実教行証文類 序 仏説観無量寿経 精進料理「聖人御在世の味」 築地本願寺日本料理「紫水」料理長の長島博氏(62)が文献を元に親鸞聖人時代を再現 築地本願寺の本堂での上演?です。満員。チケットを持った人用の特別席がステージを取り 囲み、その周りが無料で座れる席でした。最終的にはかなりの人が立ち見していました。 本堂の真ん中に作られた舞台?の上に大勢の僧侶が左右に2列内側に向かって座ります。 真ん中には水原夢江師。左前方の僧侶の独唱?から始まりました。ゆるゆるとしたリズム でアルファ波だしましょうといった感じ。座った状態で唱えたり、扇子を襟にさしこんで 両手をあけてお経と香炉を持って唱えたり、唱え方とスタイルに微妙に緩急がついていました。 三奉請は花に見立てた紙をかなり勢いよく撒いていました。花坂爺さんのよう、カメラ チャンスのようでそこかしこでいくつもシャッターが押されていました、がこれって撮影 可なんですか?たしかに坊さんたちが紙を撒いている姿はなかなか絵になっています。 しかし生花を撒くほうがかっこよくなりませんか?誦讃行道ではこれまた紙を 撒きながら今度は右回りでぐるぐると舞台を回ります。 最後は独唱、これまたきれいなテノール。サンスクリットで発音したらよりよくリズムに 乗るのでしょうか。荘厳な雰囲気で異世界に漂う感じでした。番組の最後で、拍手をして良い ものかどうか悩みました。マイクに促されて拍手がおきました。番組が終わると 撒かれた紙を拾いに客が舞台に殺到、私も数枚拾わせてもらいました。 さて幕間?には舞台の上に高座!!をつくっていました。期待は高まります。 節談説教はお経ではじまりました。最初に客席全員で南無阿弥陀仏と念仏を唱えました。 そこからがまるで落語の枕、それも能登弁でされるのでより笑えます。私は能登弁は話せま せんが(^^;)一応だいたいわかるはず。。見事に緩急をつけた語りで、数分に一回笑わせて もらいました。たしかに落語の原型と言われるだけのことはあります。ダミ声で話し、 途中で唸り節がはいり、語りにはいるとまるで講釈、それでいて中身は有難い法話なの ですから、素晴らしいとしか言い様がありません。日本における、語る芸能、のルーツ なのでしょう。芸能のパワーとしてかなり強烈、パワフルすぎて他の布教者が太刀打ち できないでしょう。本山が弾圧しようとしたのがわかるような気がします。逆にいうと なぜ他の宗派の説教者が取り入れなかったのか不思議なくらい。 途中でスタッフが脇から看板をみせて、「もっと伸ばせというんですよ」w 伸ばすも縮めるも自在の語りってまるで落語、というか落語がこのスタイルを真似たんで しょうねえ。 有難いお説教が終わった後は、精進料理「聖人御在世の味」、お弁当形式で料理長が最初に 説明をしてくださいました。親鸞聖人のころの料理を現代人に食べやすいように工夫して 再現したのだそうです。精進料理で、砂糖をつかわない、醤油がないのでたれみそを使う というところがポイント。ただし全く当時そのままでは味気ないので少々余分なものも はいっているとか。みかけよりはおなかいっぱいになりましたよ。おいしゅうございました。 この昼食は廣陵兼純師も同じ場所でとっておられたので、食事が終わったころを見計らって 記念撮影をさせていただきました。いつかは満覚寺にいってみたいと思っています。
題名:炎神戦隊ゴーオンジャーショー第2弾『炎神合体!エンジンオーG6降臨!!』
日時:2008年7月5日12:00-12:30 劇場:東京ドームスカイシアター 料金:1000円 座席:センターブロック後方 概要:(公式Webより) エンジンオーG6が、ついに始動!! ウガッツらを従え、ガイアークの三大臣のヨゴシュタイン、ケガレシア、キタネイダスが一人 残らずウガッツに改造しようと、人々に襲いかかる。そこにさっそうと登場したゴーオンジャー 5人が次々とウガッツらを蹴散らすなか、突然巨大蛮機獣が出現し、ゴーオンジャーの前に立ち ふさがる。炎神合体しようとした瞬間、ケガレシアが放った衝撃波がゴーオンジャー・炎神たち を襲う。そのことによりソウルを封じられてしまった炎神たち。このままでは炎神たちが永遠の 眠りについてしまう!炎神たちは、復活できるのか!? 炎神合体!エンジンオーG6降臨!!巨大蛮機獣をむかえうて… 梅雨明け前なのにめちゃくちゃ暑かったのです。12時からのショーを見たので日陰がありません。 10時過ぎに整理券をとりに行くと、Cブロック!9時半から整理券配布しているらしいのですが、こんな くそ暑い日にそんなに早く整理券を取りにくる人たちがいるとわ。。。数字の整理番号が200くらい、 それからA,B,Cとくるので、私は600番目以降? まあ1600人収容のスカイシアターで600-800番ならばさほど問題はなく、真ん中後方席をキープ。 冒頭。MCのお姉さんから、集まったお友達へ。 「頑張れゴーオンジャー!」の応援とともに、「炎神がピンチになった時はみんなで踊って炎神に パワーを送ろう!」ということで、エンディングテーマの終盤の振付を仕込まれました。 私でも踊れるシンプルな振り付け(^^;)もちろん子どもたちはばっちり。 最初はガイアーク登場。ケガレシアがなかなか体張って雰囲気だしていてくれました。 炎神はスピードルだけが実物大?でその他は壁の絵。それでもスピードルが出てくるとテンション あがります。 ガイアークの妨害電波で動けなく炎神たち、手のひらサイズの炎神に対し嘆くゴーオンジャー。 さてここでボンバー登場!ボンバーかわいい!場内もテンション高くなっていきます。 炎神を応援するためにみんなでダンスだ!場内興奮!! ゴーオンジャー達がエンディングのダンスを踊り、終盤は会場の皆でダンス! 産業革命による巨大化も炎神合体でたたきつぶす!しかしこの合体姿ちょっと細長いような気も。。。 ショーのエンディングではオープニングとエンディングを踊りました。 エンディングではバックダンサーズまで登場。なんだかミュージカルを見に来ている気分。 戦隊ショーで毎回ダンスで終わってくれるとうれしいかも。 題名:堀の外のジャグリング第参回公演 日時:2008年6月28日14:00-16:00 劇場:深川江戸資料館小劇場(東京都江東区) 料金:事前予約2800円 座席:3列目センターブロック左端 出演: 小林智裕/SOBUKI/サリバン&NoB(ミスサリバン NoB)/ ながめくらしつ(目黒陽介 松田昇 池部淳 小春)/ on-sa(chie ハードパンチャーしんのすけ) ゲスト: 舞丸(司会・口上)(極楽興行社) 照明:寺田重男 音響:石井幸恵 舞台監督:浅井美保 制作:奥村優子 企画:ハードパンチャーしんのすけ 主催:有限会社にぢゅうまる企画 協賛:ナランハロゴジャグリングショップ ナランハ 後援:特定非営利活動法人 日本ジャグリング協会 番組: トランク Vol2 予告編上映 鶴丸 フクスケ口上と見世物 SOBUKI 「遊」 サリバン&NoB 「満ち足りた夢」 小林智裕 「LOOP」 ながめくらしつ 「ながめくらしつ」 on-sa 「summetric echo 」 9割程度の入り。この劇場の定員は300ですから、なかなかよい入りではないでしょうか。 普通の舞台より観客の平均年齢が低いですねえ。大半が大学生かそれ以下のように見えます。 まずはビデオによるトランクVol2の予告編。見にいきたいけれどいけるかなー。 開幕は舞台袖に出現したフクスケ人形(後ろに黒子)の口上で見世物小屋の気分に。 オオイタチ、カッパ、ベナ、と3連発。最後のは中国産で牛でも、豚でも、鳥でも溶かしてしまう という、、中華なべをひっくりかえしたものでした。私はこの手の脱力系見世物も好きだったり するのでOKなのですが、普通の人はどう感じたのか興味あるところです。 各々の番組前にフクスケによる演者紹介が行われました。物語の語りの途中からその人の紹介に なっているというパターンもあり。番組間にはフクスケの後ろから黒子が飛び出して、蛸女、 お手玉練習中の女の子、二口女の芸がはさまりました。ジャグリングだけではなく、こういう色物 がはさまるのは舞台構成としてはとても良いと思いますよ。いつもはジャグリングが色物なんです けどね。 さて、光る物体を操る男、とフクスケから紹介されたSOBUKIさんがトップバッター。最初は暗闇で 光るディアボロを操りました。ディアボロの軌跡が残像として残ってきれい。ただ、演者が見えない のでエレベータとかはもったいないような気が。それより軌道で何か絵を書いてほしかったですね。 明かりがついた後は、ステージから大道芸の雰囲気にスイッチして、初めての人相手に技の紹介。 マニア向けとして、ディアボロを頭上に投げ上げ、後ろに落としバウンズして股間から前方に戻っ てキャッチ!というオリジナル技を見事に一回で成功させました。長い芯のディアボロを使って独 楽のように回転させた後、芯を上から磁石でキャッチw。欲を言えば、SOBUKIさんが自ら喋るの ではなく、フクスケ口上芸とのコラボで演じてほしかったです。そうすればディアボロまで見世物 小屋の雰囲気になったでしょう。 次はサリバンさん、舞台にはクラブが5本、1本からの演技です。NoBさんはギタリスト、生演奏が つくのっていいですよね、演技に応じて調節しながら伴奏していたようです。クラブ1本ではクラブ マニピュレーション付のダンス、2本はクラブスウィンギングとマニピュレーションといった風情 なのですが、いやあきれいです。きれいな人がきれいに動くとほんとに美しい。3本ではマニアック なマニピュレーションとトス、そして最後には5カスケードまでいきました。私は2本の動きが 一番気にいりました。 LOOPは床におかれたリングとそれにあたる丸いスポットライトの周りを回り始めるところから 始まりました。リングが7枚→1枚→7枚、そして最後はオープニングと同じ形で終了。 いつもながら完成度の高い見事な動きです。 ながめくらしつは総勢4人、金管によるもの悲しい響きとともに舞台がはじまり。演技者3人で絵 になる舞台をめざしているように見えます。いたるところでなんとなーく独立に何かが起きている という状態になっていました。さすがにここに鶴丸さんがはいるのはきびしいか。 途中から伴奏はアコーディオンに変わって、バウンズするボールと音ぴたになっていたりします。 机上に登っての5バウンズ。照明を暗くしてぴんすぽを使い、舞台の端には金属製のあやしいオブジェ、 傘をさしてその上からボールをばら撒いたり、床にボールを転がしたり、単に投げたり、雰囲気を 醸し出すつくり?池部さんが頭と手にクリスタルボールを持って傘をさして舞台の下手から上手まで 歩いたり。松田さんは足の裏にボールを載せたままでんぐり返り、スタチューでいろんな場所に ボールを載せる、、すごい身体能力ですね。またトスとバウンズを交えてのジャグリングはすごく 安定感があります。ふたり並んで5バウンズと5トスの切り替え、5バウンズのパスでシンクロと アシンクロ、合計7個で3人でめまぐるしく位置を変えてのパスは非常に見ごたえがありました。 空中にあるボールはたいてい1個なので、人間が動く自由度がかなり高いのですね。 最後は4人が並んで、3人が7個でボックス(人の間のボールは交互にキャッチして投げる)ボール 見て首ふり、最後は演奏者まで首振り。一回失敗して、二度目で成功、楽しい一瞬です。 on-saの舞台には四角い金属枠がひとつ、枠の両側に立ったので鏡と見立ててミラーをするかと 思いきや、枠を押し合いしてます(^^;) 枠から乗り出してのテイクアウト、枠の上の超えるパス が見事。一人の手が空の状態から、ハンドスティック、センタースティック、ハンドスティック とパスしてしまうのは初めてみたのでびっくり、なかなかきれいなパターンです。 上下に並んでのパッシング、上へパスして上が2本使い、左右でパスして片方がデュアルプロペラ、 など技としても見ごたえ十分。途中でのChieさんのマイクパフォーマンスもメリハリがついて おもしろい。欲を言えばトリなんだからフクスケと絡んでほしかったなーと。 いやーおなかいっぱいになりました。感覚的には1時間半程度?だったのですが、気がついたら2 時間経っていたのですね。濃い内容で時間が気にならなかった舞台でしたよ。 来年も続くことを期待してます。次回はもっと大きな団体をみたいなー。 |
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
(10/20)
(11/02)
(11/02)
(11/02)
(10/28)
最新記事
(01/12)
(01/10)
(01/07)
(01/03)
(04/10)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
くろせ
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(11/01)
(11/02)
(12/06)
(12/07)
(12/07)
アクセス解析
|

