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今までに見た舞台の感想をつづってあります。
題名: 区制60周年記念事業 TANABOTA PRESENTS 「TANA-GALA~タナボタ企画 スペシャル ガラ コンサート~」 日時:2007年11月27日19:00-21:33(途中休憩あり) 劇場:文京シビックホール 大ホール 料金:S席7500円 座席:1階21列19番(1階後方センター) 出演 : 歌手:林アキラ、岡幸二郎、石井一孝、山崎育三郎、伊東恵里、吉岡小鼓音、樹里咲穂 ダンサー:園田 弥生 坂本 法子 高橋 千佳 音楽監督・編曲・指揮:藤野 浩一 演奏:東京ニューシティ管弦楽団 構成・演出:忠の仁 主催:(財)文京アカデミー 共催:タナボタ企画 内容:(公式Webより) 第1部・・・区制60周年を記念して文京区ゆかりの作家たちによる、 日本語の歌の素晴らしさを表現する名歌コンサート。 出演者は、岡幸二郎・伊東恵里・吉岡小鼓音・林アキラ(ピアノ伴奏)。 そして後半は他のゲストとオーケストラが加わり、ブロードウェイ・ミュージカルの名曲で綴られたコーナー。 第2部・・・タナボタ企画『ナッシング・バット・ミュージカルズ』の特別版として、 再びオーケストラと共に、現在のミュージカル界を席巻しているヨーロッパ発のミュージカルから、 豪華なナンバーによる目白押しの楽しいひと時を。(予定) 曲目: 第一部:日本の名歌篇 この道、からたちの花、小さい秋みつけた、青い眼の人形、赤い靴、シャボン玉、里の秋、宵待ち草 第二部:ブロードウェイ・ミュージカル篇 42nd Street(42nd Street), I Could Have Danced All Night(My Fair Lady) Can You Feel the Love Tonight(The Lion King), Soliloquy(Carousel) Song on the Sand(La Cage aux Folles), Being Alive(Company), Cabaret(Cabaret), The Sound of Music(The Sound of Music), One Night Only(Dreamgirls) 第三部:ユーロピアン・ミュージカル篇 Prologue(Sunset Boulevard), Don't Cry For Me Argentina(Evita), The Last Night of the World(Miss Saigon), The Phantom of the Opera, The Music of the Night, The Point of No Return(The Phantom of the Opera), I Don't Know How to Love Him(Jesus Christ Superstar), Leaning on a Lamppost(Me and My Girl) Die Schatten Werden Langer(Reprise) 闇が広がる(Elizabeth), Any Dream wil Do(Joseph and the Amazing Technicolor Dreamcoat), All for Laura(Woman in White), Anthem(Chess), Bring Him Home, One Day More(Les Miserables) 主催は文京アカデミー、文京区の外郭団体です。場内満員、ほぼ満員、ほぼ女性ばかり。 第一部は文京区に縁がある作者の作品だそうで、ピアノのみの演奏によるシンプルなもの。 ネタは第二部最後のOne Night Only。男性シンガーの迫力ある美形?女装ドレス姿による合唱。 場内爆笑でした。 二部、三部はフルオーケストラをバックにしたミュージカルナンバー。いやーフルオーケストラ いいですねえ。オーケストラを聴くにはとても良い席でした。 ブロードウェイ篇は最後の曲を除いて地味な選曲。ヨーロッパ篇の方はだいぶ派手。 トリプルキャストの怪人、ダブルキャストのクリスティーヌは聴きごたえあり。 フィナーレのレミゼ2発は舞台のシーンが蘇ってきました。 ただ、新作がはいってないのはちょっとさびしいですね。スタンダードナンバーばかりというか。 日本人向け選曲というのであれば日本で上演されたものに絞ったほうがより楽しめるかもしれません。 PR
題名:G-Live&Party2007 『GENERATIONS』 70’s Rock Soul Musical & Godspell
日時:2007年2月18日13:00-15:00 劇場:天王洲 銀河劇場 料金:e+得チケ4300円(正価S席7350円) 座席:1階N列8番 出演: 石原慎一/伊東恵里/鈴木ほのか/高橋洋子/Tina/戸井勝海/中山眞美/ 新納慎也/野沢聡/花木佐千子/真織由季/宮川浩/山形ユキオ/結樺健/ 構成:石原慎一 訳詞:佐藤万里 編曲:寺田鉄生 演出:高野克己 照明:柏倉淳一 音響:小幡享 ステージコーディネート:二村周作 主催:オン・タイム 曲名:e+にあったものを修正、これで正しい? HAIR(1968年) 1.Aquarious 2.Let The Sunshine In JESUS CHRIST SPERSTAR(1971年) 1.I DON'T KNOW HOW TO LOVE HIM 2.Superstar FAME(1980年) 1.Out Here On My Own 2.I Sing The Body Electric LITTLE SHOP OF HORRORS(1982年) 1.Prologue(Little Shop Of Horrors) 2.Skid Row (DownTown) 天使にラブソングを(1990年) 1.Ain't no mountain high enough 2.I Will Follow Him RENT(1996年) 1.Seasons Of Love 2.I'll Cover You(Reprise) GODSPELLから 1.Prepare Ye 2.Save The People 3.Day by Day 4.Learn Your Lessons Well 5.Bless the Lord 6.All For The Best 7.All Good Gifts 8.Light Of The World 9.Turn Back, O Man 10.Alas for you 11.By My Side 12.Beautiful City 13.We beseech Thee 14.On the Willows 1階席は約9割の入り。昨日のヘドよりも女性率が高いような気がしましたね。 ステージ席ってなんだろう?と思っていたら、ほんとにステージの上手に客が座るのでした。そして一緒に歌う!事前に二度予行演習をしたそうで、私も座ってみたかったなー。マイクスタンドもおいてありました。さてほんとに音を拾っていたかは? オープニングは全員によるAquarius, いやーこの歌ほんとにいいわ。 鈴木ほのかさんはジーンズの両サイドがファスナーで開くタイプのものをはいていて、ちらちら見える脚が悩ましい。 エヴァンゲリオンで有名な高橋洋子さんは「つちのこ歌手=めったにリアルで見られない」と呼ばれていたそうな。その高橋さんのDay By Day を聞けて満足。 新納さんはGodspell のオーディションの時にルパン三世のテーマを歌ってイエス役をゲットしたとか。すごいですねー。 トークコーナーがちょっと長くて(^^;) 1時間40分の予定が終わってみると2時間。 エンディングはJCSで総立ちでした。 まあ全部見たことがある演目ですから、曲が流れてくると脳内で場面が再生されることもあり、得チケで見るには十分良いクオリティだと思いましたよ。 でも次回見るならステージシートだな。 ![]()
題名:KAT-TUN SPECIAL TOKYODOME CONCERT Debut "Real Face"
日時:2006年3月17日18:00-21:05 劇場:東京ドーム 料金:6500円 座席:40ゲートスタンド1塁側5通路20列148番(1塁側2階席内野スタンド後方) 出演: アリーナ席なし。すべてが舞台。 歩き回る、走り回る、オープンカーで回る。 全体、ソロ、 十字型の通路で結んだ舞台、それ以外に4箇所舞台あり。 途中で記者会見 カメラマンとあわせて50人以上? 55000人 音が割れる。 ソロコーナー。 黄色い声、ワンワンなる嬌声。 ペンライトが揺れる。 ピン フェンス上にあがってうたう。 クレーンからスピーカー吊り下げ。 ミュージックステーション 生中継。 中継前にテンションがあがるのが見える オーロラビジョンで人の顔。 満員で55000人。 物販ですごい行列があった。 ミュージックステーションのオープニングと歌の間は Mすて振り返り。昔の映像を流しながらその前で同じ曲を歌う 皆大きくなったねえ。 オンエア中に車が動かなくなる。 走ってステージにかけつける。 すごい高いリフトに乗って歌うシーンあり。 10m以上あがったか?一人乗り。 座り込んでいるひとあり。親子連れか。 |
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