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今までに見た舞台の感想をつづってあります。
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題名:New York Philharmonic Open Rehearsal
劇場:Avery Fisher Hall
日時:2014年6月5日9:45-11:45(途中休憩あり)
料金:20USD
座席:1階中央付近
番組:
Christopher Rouse, "Symphony No. 4" (World Premiere – New York Philharmonic commission)
Julia Adolphe, "Dark Sand, Sifting Light" (World Premiere)
Max Grafe, "Bismuth: Variations for Orchestra" (World Premiere)
Peter Eötvös, "DoReMi" (New York Premiere)
出演:
Artists
Alan Gilbert Conductor
Midori Violin
New York Philharmonic

チャンスがあれば聞くオープンリハーサルです。
リハーサルなので通しをしない場合もあり、しばしば途中で止めて指示ややり直しなどが
起こります。
今回のは新進の作曲家の曲ばかりだったようで、指揮者と作曲家の打ち合わせも行って
いたようでした。
弦楽器がとても明るく響く曲あり、不協和音でミステリーゾーンに突入するような曲あり。
20USDでこれを聞けるのはうれしい。

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題名:Alice Ripley: Alice Imagines at 54 Below
劇場:54 Below
日時:2014年6月1日21:30-23:00
料金:割引34.75USD(Food & Beverage Minimum: $25)
座席:右寄りステージ前方席
出演:
Alice Ripley
Alice Imagines
with special guests Louis Hobson & Jess Means

客席には空席あり。8割の入り?
Next to Normal で感動したので聞きに来ました。最初は
ドラムを叩きながらの歌、靴脱いで素足。伴奏はピアノのみ。
カーペンターズから A Song For You, Good Bye To Love
等スタンダードナンバーから始まりました。
Customer に関するポップな歌があって気に入ったのですが、
曲名不明。
レミゼ大好きということで、バリケードで皆が死んでいくと
ころを熱演w、それから I Dreamed a Dream, Bring Him Home.
Next to Normal から数曲をゲストと共に合唱。
サンジエゴでトライアウトをやっているヘンリーニールセン
というミュージカルから数曲披露。
本当にパワフルな歌声でしたよ。

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題名:からくり人形楽団 ANNEX
劇場:青山円形劇場
日時:2014年5月11日17:30-20:00
料金:6800円
座席:Eブロック38番(最後列)
出演:谷山浩子/ROLLY/山口とも/石井AQ


おそろしい濃密な雰囲気のライブ。物凄い密度の適当。
名言「足の裏についている埃から宇宙を作れるのは谷山さん」
アンケートで復活、おはようクレヨンを合唱
「そうだご飯においで」は気がすむまで。無限に続く。。
ふたりの銀座をデュエットでやったのが圧巻でした
また二人の組み合わせを聞きたい。

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題名:猫森集会2013 Cプログラム
劇場:全労済スペースゼロ
日時:2013年9月22日18:00-20:20
料金:当日7000円
座席:X列10番
出演:谷山浩子、石井AQ,チェロ三重奏団コツコツ
番組:
  ガラスの天球儀
  <TALK>
  テングサの歌
  ニャンコとニャンピ
  <TALK>
  てんぷら☆さんらいず
  <TALK>
  手品師の心臓
  <TALK>
  人がたくさんいる
  闇に走れば
  猫のみた夢
  <TALK>
  古い歌や物語に
  <TALK>
  街
  夢のスープ
  <TALK>
  たんぽぽ食べて
  月が誘う
  ダイエット
  <TALK>
  カイの迷宮
  --アンコールーー
  素晴らしき紅マグロの世界
  一枚の写真

ひさびさの谷山さんコンサート、当日思い立っての観賞。
一言で言ってたいへん濃いコンサートでした。特にコツコツ。
チェロにこんなにバリエーションあるとは!
またミュージカルソーもいいです。
ドラムなしのベースでがんばるテンプラ☆サンライズがいい。
コツコツのトークが面白い。ひとりは家具職人、時々チェロ。
チェロをコンサートで燃やした人も。鉄板を敷いて上から
灯油を垂らして火をつけてその中で弾く。よくぞまあ30秒も
弾けたものです。新聞紙の切り取りによる歌詞作成は興味深い。
ほとんど発想法ですね。l
パンデーロも登場、これはタンバリンみたいだけれど音程が
コントロールできるとのこと。
すごく濃い音楽空間で谷山さんの楽曲を堪能してきました。
コツコツのCD、谷山さんのCDを買ってきました
AQさんも三作目が昨日発売!でも行列が長すぎて断念、
次回にしましょう。

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題名:Cafe Carlyre Lea Salonga
日時:2013年6月8日23:00-24:30
劇場:Cafe Carlyre
料金:スタンディング 45USD++ 約70USD
座席:右手奥壁際

満員立ち見です。
Lea Salonga 出演ということでがんばってきました。
予約なしではいれるかどうかわからなかったのですが、
なんとか滑り込んではしっこのほうで立ち見。
コスチュームは胸が大きく空いたブラックスーツ、胸が眩しい。
フィリピン人らしき観客がとても多かったのは千秋楽
のせいでしょうか。千秋楽と知らずにきてました(^^;)
Morning has broken, I Could Have Danced All Night, Don't Tell Mama
など楽曲を堪能しました。



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