忍者ブログ
今までに見た舞台の感想をつづってあります。
[15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25]


題名:ミュージカルレディ・ベス
劇場:帝国劇場
日時:2014年4月13日13:00-16:10(途中休憩あり)
料金:S席13000円
座席:1階4列43番(右端近く)
出演:
レディ・ベス(Wキャスト)平野 綾
ロビン・ブレイク(Wキャスト)山崎育三郎
メアリー・チューダー(Wキャスト)未来優希
フェリペ(Wキャスト)平方元基
アン・ブーリン 和音美桜
シモン・ルナール 吉野圭吾
ガーディナー石川禅
ロジャー・アスカム(Wキャスト)山口祐一郎
キャット・アシュリー涼風真世
大谷美智浩 中山 昇 平間壮一 加藤潤一 寺元健一郎
朝隈濯朗 伊藤潤一郎 榎本成志 奥山 寛 川口大地 黒沼 亮 高橋卓爾
武内 耕 田中秀哉 橋本好弘 松下湧貴 山名孝幸 横山達夫/笠原竜司
池町映菜 石田佳名子 石原絵理 樺島麻美 小松春佳 島田 彩 真記子 安岡千夏 柳本奈都子


脚本 / 歌詞 ミヒャエル・クンツェ
音楽 / 編曲 シルヴェスター・リーヴァイ
演出 / 訳詞 小池修一郎
翻訳 薛 珠麗
音楽監督 甲斐正人
歌唱指導 楊 淑美 / 山口正義
振付 桜木涼介
美術 二村周作
照明 笠原俊幸
音響 山本浩一
映像 奥 秀太郎
衣裳 生澤美子
ヘアメイク 富岡克之(スタジオAD)
指揮 上垣 聡
オーケストラ 東宝ミュージック(株) / (株)ダットミュージック
稽古ピアノ 國井雅美 / 宇賀神典子 / 中野裕子 / 中條純子
演出助手 小川美也子 / 末永陽一
舞台監督 廣田 進
プロダクション・コーディネーター 小熊節子
プロデューサー 岡本義次 / 服部優希 / 篠崎勇己
ストーリー:
16世紀イギリス。
ヘンリー8世の王女として生まれたレディ・ベスは母親のアン・ブーリンが反逆罪で処刑され
たため、家庭教師ロジャー・アスカムらと共にハートフォードシャーで暮らしていた。
そうしたある日、若き吟遊詩人ロビン・ブレイクと出会う。ベスは、彼の送っている自由なさ
すらいの生活に心魅かれる。
メアリーがイングランド女王となると、ベスを脅威に思うメアリーの側近、司教ガーディナー
らの謀略はさらに強くなる。ベスは絶え間なく続く苦境に、自分自身の運命を嘆きながらも、
強く生きることを決意し、ロビン・ブレイクと密やかに愛を育む。
メアリーの異教徒への迫害が続くなか、民衆は次第にベスの即位を望むようになる。
そんな中、メアリーはベスへある告白をする…

-----

劇場に入場するときに、ミヒャエル・クンツェ、シルヴェスター・リーヴァイコンビと
すれちがいました。テンションあがりました!






斜め回転の床、不思議な舞台装置。
まるで世界史の授業が始まるような歴史説明のイントロ。
物語は姉が妹に対してパワハラしてたんだけど、周囲の状況に流されてあれよあれよ
というまに立場が逆転。物事を何もしないヒロインがいつのまにか即位というはなし。
これだけ主体性のないヒロインも珍しい。なんだか淡々といろんなイベントが起きて
気がつくとクライマックスといった風情。高らかに歌い上げる曲調はもうお約束といっ
た感がありました。それでいて舞台全体が地味な雰囲気なのだから不思議です。
物語の中でジャグラーがでてきました。クラブカスケードと、リング6個で3人で
パッシング。

初日ということで長めの舞台挨拶。

平野 綾
この日を迎えられたことは夢のような気持ちで信じられない
いろんな本をよんだり、ベスってどういう考えをもっていたのだろうと。
ベスと言う作品で色々成長させられた。
スタッフにも支えられ、長い公演を通してもっと皆さんに愛されている作品になればいいな。


山崎
今日この日のためにクンツェ・リーヴァイ・小池先生、スタッフキャストオーケストラの
みなさん、心をひとつにここまでやってきました
カンパニー進化しながらやっていきますので、是非また劇場にお越しください

小池修一郎
山口さんが登場した瞬間に照明がおかしくなり、ここで一転やりなおしかとおもったら
動ぜず続けてくださり、帝劇の守護神はすばらしい。その間に修復できました
帝劇はじめてのキャスト、スタッフもたくさん、指揮者もそう。
一生懸命取り組んでくれてやっていただいた

クンツェ
私たちにとっては特別な一夜です
私たちは過去4年にわたって作ってきました。すごく努力しました。
なぜなら過去20年間日本の客とは特別な関係をきずいてきた。
日本では暖かい心をよせてくれていた
なんとかおかえししたい。私たちが唯一できることは脚本を書いて作曲すること。
そういう意味でこの作品は、日本の皆さんにさしあげたいものです。
私たちだけでは可能ではなかった。多くの才能、心と言うものをあずけてくれて
一緒につくりあげた。いま多くの感謝の言葉がのべられているが、
私としてはあらためて、作品を作る機会をくれた東宝に感謝したい
創造的作業では小池チーム、すばらしい役者のみなさん。
すべての創造的作業にたずさわってくれたかた、技術を支えてくれた方に感謝したい

リーヴァイ
いまミヒャエルがすべて言ってくれた。
実は明日ヨーロッパに帰らねばならない、日本の皆さんに預けていかねばならないのはかなしい、
指揮者ほんとにすばらしかった。
これからも毎晩が公演が行われるときに皆さんと一緒だということを言いたい。
本当にありがとう。

拍手[0回]

PR



題名:ラブ・ネバー・ダイ
劇場:日生劇場
日時:2014年3月23日12:30-15:00(途中休憩あり)
料金:S席13000円
座席:1階N列21番(1階後方センター)
出演:
ファントム:市村正親
クリスティーヌ・ダーエ:濱田めぐみ
ラウル・シャニュイ子爵:田代万里生
メグ・ジリー:彩吹真央
マダム・ジリー:鳳 蘭
グスタフ:山田瑛瑠
   その他:上野聖太、さけもとあきら、染谷洸太、田村雄一、丹宗立峰、
遠山裕介、港 幸樹、安福 毅、秋園美緒、秋山エリサ、彩橋みゆ、
飯野めぐみ、家塚敦子、池田知穗、池谷祐子、佐々木由布、吉田萌美 (50音順)
音楽:アンドリュー・ロイド=ウェバー
歌詞:グレン・スレイター
脚本:アンドリュー・ロイド=ウェバー、ベン・エルトン/グレン・スレイター、
   フレデリック・フォーサイス
追加歌詞:チャールズ・ハート
音楽構成:デヴィッド・カレン、アンドリュー・ロイド=ウェバー
翻訳・訳詞:竜 真知子
Original Creative Staffs
演出:サイモン・フィリップス
美術・衣裳:ガブリエラ・ティルゾーヴァ
振付:グレイム・マーフィー
照明:ニック・シュリーパー
音響:ミック・ポッター
Japan Production Creative Staffs
音楽監督・歌唱指導:山口琇也
美術補:二村周作
照明補:大島祐夫
音響補:松木哲志
衣裳補:阿部朱美
ヘアメイク:宮内宏明
演出助手:西 祐子、伴・眞里子
舞台監督:北條 孝
プロダクションマネージャー:白石良高
解説:
パリ・オペラ座の失踪から10年。
ジリー親子の助けを得てニューヨークに移ったファントムは、
コニーアイランド一帯の経営者となり財をなしていた。
クリスティーヌの幸せを願い一度は彼女の前から姿を消したファントムだったが、
その想いが消えることはなかった。
一方、ラウルと結ばれたクリスティーヌは一児の母となり、
高名なプリマドンナとして活躍していた。
一家の幸せに影を落としたのは、ラウルがギャンブルでつくった多額の借金だった。
そんな折、クリスティーヌにニューヨークで催されるコンサートへの出演依頼が舞い込む。
借金返済のため、仕事を引き受ける決意をしたラウルとクリスティーヌ。
息子グスタフを伴い渡米した彼らの前にファントムが現れ、
隠された衝撃の真実が明らかとなる…


----------

ファントムによるピアノの前での独唱からはじまりました。
もうこの市村ファントムを日生で見れただけでこのステージを見た甲斐
があったというものです。
舞台の周りは足場を組んだ建設現場かと思いきや、電飾がつくとそこは
サーカス!上には空中回廊、左右から階段がまわってきてタラップに
なったり、という装置。
サーカスの雰囲気を味あわせるのは大きなかぶり物、高足、異形の者、
前輪巨大な二輪車にゴリラのシンバルつき。サーカスアクターはいません。
サーカスの団長みたいになっているファントム。
ここはコニーアイランド、そこでサーカス。。

そして、ギャンブル好きになっちゃってるラウル、クリスティーヌが
子供を持っていてそれが怪人の子!?いったいいつのまに懇ろになった??
借金まみれのラウルのために一夜限りのコンサートをコニーアイランドで開く?
著名人なのになぜカーネギーホールとかリンカーンセンターでやらない??
回転舞台で背景幕になったり前幕になったり。
いつのまにか歌う舞台がかわったし、最後はおいかけっこ。
最後はメグとファントムがもみあっての流れ弾で死亡。
なんだかアスペクツオブラブらしい楽曲がいっぱいなんですが、
統一するテーマがなくて雑多な感じ。
物語としては突っ込みどころ満載なので、友人と一緒に見て
酒の肴とするのが良いでしょう。




拍手[0回]



題名:レ・ミゼラブル
劇場:帝国劇場
日時:2013年11月5日18:15-21:20(途中休憩あり)
料金:S席13500円
座席:1階B列45番(2列目右端)
URL:http://www.tohostage.com/lesmiserables/index.html
http://www.youtube.com/watch?v=6aJ52iojgzY
出演:
ジャン・バルジャン 福井晶一
ジャベール 川口竜也
エポニーヌ 綿引さやか
ファンテーヌ 知念里奈
コゼット 青山郁代
マリウス 原田優一
テナルディエ 萬谷法英
マダム・テナルディエ 谷口ゆうな
アンジョルラス 上原理生
司教 北川辰彦
工場長 石飛幸治
バマタボア 宇部洋之
グランテール 菊地まさはる
フイイ 神田恭兵
コンブフェール 原慎一郎
クールフェラック 高舛裕一
ジョリ 川島大典
プルベール 杉野俊太郎
レーグル 持木悠
バベ 櫻井太郎
ブリジョン 森山大輔
クラクスー 土倉有貴
モンパルナス 西川大貴
ファクトリーガール 三森千愛
買入屋 般若愛実
かつら屋 三戸亜耶
マダム 吉川恭子
ガブローシュ 松井月杜
リトル・コゼット 近貞月乃
リトル・エポニーヌ 北川真衣



新演出の観劇2回目、2列目で見てるとオケの音が
からだの芯に響きます。特に打楽器がじーんときます。
いかにも生演奏聞いていますといった風情(スピーカー再生
でも同じようになるんでしょうけどね)

ほんとに皆初々しいねえ。
若者が元気で、若者の群像劇といった感。
テナルディエ夫妻まで若造にみえましたよw
People's Song や One Day More は迫力満点。
アンジョルラスは声が通って若さゆえのアジテータ
という雰囲気が良く出てます。マリウスはとことん
優男、コゼットはかわいい、エポニーヌはけなげ。
無謀でダメなバリケードもかなり真剣に悲惨に見えます。
女性アンサンブルが頑張っていてはじけてる。
前で見ているおかげで、そこらじゅうで小芝居をしていて
マイクで拾われない声をだしているのがわかります。
みんな一生懸命だ。
バルジャンは朗々と歌い上げて、とんとんとんと
テンポよく行く感じ。Bring Him Home とフィナーレ
でぼろぼろ泣けました。バルジャンて幸せな最後だったの
だなあと。新演出はツアーに出やすいように組み替えたの
でしょうが、これはこれでありかなと思います。
ただあまりにアップテンポに進むのがちょっと気に
なりました。予定より10分程度早く終了してましたよ。
残念だったのがジャベール、かなりガラガラ声で痛々しく
見えました。風邪でも引いたのでしょうか。早くよくなる
ことをお祈りしておきます。









拍手[0回]



題名:ネクスト・トゥ・ノーマル Next to Normal
劇場:シアタークリエ
日時:2013年9月7日18:00-20:25(途中休憩あり)
料金:S席11000円のところ割引8500円(お土産付き)
座席:14列26番(中央通路後ろ右寄り)
出演:
ダイアナ役:シルビア・グラブ/ゲイブ:小西遼生、
辛源/ダン:岸祐二/ナタリー:村川絵梨/ヘンリー:松下洸平/
ドクター・マッテン:新納慎也
URL:http://www.tohostage.com/ntn/
http://www.youtube.com/v/mwPX8z0McqE?hl=ja_JP&version=3



ブロードウェイでとても泣いたので期待してました。
シアタークリエは地下にある劇場です。その中でよく
3階分のセットが作れましたね。意外と天井が高くて
びっくり。何分程度でご案内できます、とトイレの案内
してました。このキャストの組み合わせでは初日。
医者のロックスターがよかった。拍手でてました。
ヒロインは少し抑え気味、、なんだか八百屋で何買って
いるか悩んでいそう。息子はちょっと地味。父は献身的
だが単調。後半は電気ショック療法で記憶を失ってから
再度記憶を取り戻すまで。そして旦那も息子の幻影が。。
まあ娘はぐれるよねえ。
泣けないのはこちら側の事情か、当時は類似の症状がで
ていた親を抱えていたので、痛い場面がでるたびにぼろ
ぼろ泣きっぱなしでした。今回はどうもそこまで感情移
入できません。
ブロードウェイでは主演女優賞と作曲賞を受賞。さすが
に楽曲の力はかわらず。でも翻訳したおかげで情報量が
かなり減っている気がする。。
このキャストでは今日が初日、これからまだまだよくな
るでしょうね。
この曲は携帯に入れてあるので帰りの電車でも聞いてま
した。どうもかなりテンポが違うように感じました。

拍手[0回]



題名:兄弟は勇敢だった
劇場:アミューズミュージカルシアター(六本木)
日時:2013年8月25日14:00-
料金:割引3500円(定価7000円)
座席:3列目31番(右ブロック通路側)
出演:
  キム・ジェボム(兄役)
  チョ・カンヒョン(弟役)

ストーリー:
イ・ソクボン(36歳)
長男。未婚男性。自分が宗家の子孫という事実に、自負心と
負担感を同時に持っている人物。
弟のジュボンに比べ、明晰でないことにコンプレックスがあ
り、弟の大学登録金などにお金がかかったことに対してスネ
ている。事業失敗後は失業者。性格は優柔不断なほらふき。
イ・ジュボン(31歳)
次男。 カッとする性格である。プライドが高く、他の人々
の前で頭を下げることができない。次男という理由で差別
のある待遇を受けたと考えていて、兄を好まない。
父やまわりの大人達のせいで結婚に失敗したという気持ちを、
心の中に抱いている。受験生と言ってはいるが、事実は単な
る失業者。

お互いに何をやってもうまくいかない兄弟、ソクボンとジュ
ボン。母の死を父のせいだと感じていた二人は、もう3年も
家を離れていたが、父の訃報を受け、故郷のは、父の訃報
を受け安東(アンドン)に戻ってくる。
久しぶりに顔を合わせ た兄弟は、顔を合わせるやいなや、
昔のどうでも良いような話で言い争いをはじめる…
久しぶりに会った親戚達は、お化けが出るから丑三つ時
までには必ず寝なさいと、小心者の兄弟を怖がらせる。
そんな中、真夜中に見たこともないような美しい女性オ・
ロラが二人のもとを訪れる。法律事務所で働くオ・ロラは、
二人の父がなくなる前にロト1等に当選し、そのロトの紙
を最初に見つけた人がすべての得ることができるという遺
言を残していたことを伝える。
ロトの当選金と美しい女性オ・ロラを手に入れ、新しい生
活を送るという夢を膨らませ、ラブサバイバルを繰り広げ
る兄弟。果たして思い通りになるだろうか?








ーーーーー

字幕付き。半分空席。
物語は葬式のシーンから始まりました。
父親は餅を喉につまらせて突然死。
家門の恥の歌がとてもポップ、踊りまくり、歌いまくり、
こてこての小劇場ミュージカルといった風情。
手拍子はいるところ多数、しかしりぴーたらしきおねえ
さんたちの笑い声と手拍子がうるさいのです Orz
主役は出来の悪い兄と素行が悪い弟。なかの悪い兄弟。
兄は家財をうっぱらい、弟は大学院までいって、デモ
ばかりして前科、ひとまわり年上の同姓同本と結婚しよ
うとして負けた。
長男は次男が好き放題するのを羨ましく思い、次男は
長男が何ごとにも一番にたてられるのが面白くない。
それでいて一山当てるといった長男はあてられずに金の
無心、勉強できたはずの次男はデモで刑務所にはいって
金の無心、だめんず兄弟ですな、。
深夜訪れた美女に、ロトのあたりくじがあるときいて
色めき立つ、、でも色仕掛けに負けて兄弟喧嘩。
おかあちゃんがかけてきた電話がまるで認知症初期、
在宅介護?
前半が道楽息子が父の葬式に帰ってきた話、後半はおか
あちゃんが苦労して両班の本家に嫁いできて、苦労して
子供を育てた話。因習にがちがちと凝り固まったかのよ
うに見えた父も実は、我が子を縛り付けないためにやっ
ていた。儒教の国で長男やってるとすごく泣けるでしょ
うね。母親は認知症になりながらも本家を守るために医
者にいかなかった。そして母の願いでそのことを父は子
に伝えてなかった。
母のまだらボケがあまりに見事でもう泣けてきました。
前半に出てきた美女はなんとお母様だったのですね。
ばあさんは痔を患っているが、本家がそのような病を持っ
ているのを知られると家に傷がつくということでそのま
ま病院にいかずに死亡。そしてかあさんも病院にいかず
に死亡。「両親は勇敢だった」というタイトルのほうが
ぴったりしている。
場内すすり泣き多数。うまい構成です。
これで韓国の因習に通じていたらもっと痛い話なんだ
と思う。できのよい小劇場ミュージカル。
カーテンコールのみ撮影可能、ただしフラッシュ禁止だ
そうです。
ポストトークがあったのですが、残念ながらその後約束
があったため、聞かずに帰りました。











拍手[0回]



忍者ブログ [PR]
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
くろせ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析